2006年11月15日

幼児を預ける場所

秋田4歳児殺害事件は、
不倫旅行に子供を連れて行こうとしたあげくに
子供が騒いだ為に殺した、という経緯らしい。

バカバカしい話だ。

しかし、動物の世界では、
新しいオスが集団の中に入ってくると
メスが自分の子を殺すとか、妊娠中でも流産するとか、
そういったものなので、
モラルを失えば、人間も動物的な行動をしてしまうものなんだろう。
こういう親からは親権を取り上げても良いと思うが。

とりあえず今回は警察がちゃんと捜査した。

私がこの事件に関心が向いたのは、コメンテーターが
「子供は騒ぐのが当たり前ですよ」
「そんなことなら置いていけばいいのに」
「どこかに預けるとかしてねぇ」
なんてことを、のほほんと宣っていたからだ。

ムカつく。

先日、高校の同窓会のお知らせをもらったが、
残念ながら出席できない。
担任の先生だった方が、今年退職だったそうだ。

美容院に行きたいが、なかなか行けない。
洋服も試着して買いたいが、買えない。
たまには化粧品をBAさんと話ながら買いたいが、買えない。

映画もスクリーンで観たいが、まず無理。
家でDVDを観るのだって、
話が佳境に来たところで、双子の泣き声が入ったりする。

子供を預ける場所?
そんなものは、ほとんどない。

駅前の無認可保育所が一日だけ預かる臨時保育をやってくれるが、
親戚の葬儀があることになって
急遽連絡してみたら、その日はもう空きがない、と言われた。
1ヶ月前から1週間前くらいまでに予約しないとダメなんだそうだ。
結局、そのお葬式は欠席した。
そのあとで市がとりまとめている
ファミリーサポートという制度に入会して、
双子の片方が入院!なんていうときには
片方を預けたりしてお世話になった。
しかし、
美容院に行くので双子をお願いというのは難しい。
なぜなら双子を二人とも預かってくれる人がほとんどいなくて、
別々のお宅に預けることになるからだ。

両親が元気で何にも言わずに孫を預かってくれる、
というのでもない限り、
子供を預けて自分の好きなことをする、
なんていうのは
子育て中の母親にとってはなのだ。

だからこそ、夫が飲み会なんかで遅くなると、
その飲み会が仕事の人間関係の上で重要だとしても、
ちょっと泣きたくなったりする。

ちなみに、発言小町かどこかで、
会社の休業日に子供を保育園に預けて、
美容院やショッピングに行くのはいけないことか?
というような話題が論議を呼んだことがあって、
「会社の休業日に、子供を保育園に預けるのは違反」
「そういうときこそ子供と一日中いてあげるべき」
という答えが主流だった。

もちろんそれが正答であろうけれども、
やっぱり子育て中の人間には、自分の時間はない。
インターネットというツールがなかったら、
私もこの現実に、ちょっとへこんだと思う。

子供は一人でいいや、
と思うのは当たり前だと思う。
ほんとに。
「双子は一緒に大きくなるから良いわね」と
よく言われて、それに怒る双子ママもいるのだが、
実感として最近わかってきた。
一度に二人育ってくれるというのは、ものすごく良いのだ。


posted by ルクレツィアの娘 at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

離乳食の開始時期

離乳食の開始時期というのは、
初めて育児する人間にとっては本当に悩み。

全体的に感じたことは、
指導するサイド(市の保健士とか、公の育児相談)は
「まだ始めていないのか」
「6ヶ月になったのなら、始めるべきです」
と早く始めることを奨励してくるんですね。
母子手帳の通りにしなさい、という姿勢が基本。
今回のその母子手帳などのガイドラインが変わるそうで、
そういう上からの訂正の場合、
役所がころっと態度を変えるのかと思うと、
なんだか複雑な気分です。

厚労省、「6カ月離乳」検討へ WHO報告受け(asahi.com2006年10月12日16時15分)
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posted by ルクレツィアの娘 at 13:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月11日

スリングの話

スリング界では大手の「北極しろくま堂」
その掲示板から、
もしかすると消去されるかも、
と思って保存しておいた、小児科の先生の意見。

新生児にスリングを使うことに、疑問を抱いている内容で、
ちゃんと実物を使ってみてから意見を述べている。

小児科医と店主のみの投稿をここに挙げるが、
危険性があるので、手放しで賞賛するなと警告する小児科医と、
便利なんだから、コレがなかったら育児なんか出来ないんだから、と
反論する店主。
(他の投稿にいたっては、先生は勘違いしている、と攻撃)

平行線なのである。

スリングは確かに便利。私も一時期はスリングばっかりだった。
でも
股関節脱臼や窒息の危険があるという話は
保健士さんや助産士さんたちからも聞いている。
それは使い方が悪いのだ、抱き方が間違っているからだ、
という理屈は通らないと思う。
間違った抱き方をする可能性・発生率も含めて
「危険」と言うのではないか。

この小児科医の先生は、
現在スリングの危険性を数字的に示すことは出来ないが、
直感として危険と感じたことには警告するべきと言っている。

それってものすごく重要なことだと思うのだ。続きを読む
posted by ルクレツィアの娘 at 11:00| Comment(15) | TrackBack(1) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月04日

病児保育の必要性

病児保育に関して、あるブログにこんな意見があった。
私は病児保育なるものを軽蔑する。子供より仕事が大切なのであろうか。何の為の仕事なのであろうか。なにより、病気にかかってしまった子供の体を親が気遣わなければ、取り返しのつかない心の病気になってしまうことを考えるべきであると思う。

そうなのだろうか?
何の為の仕事か、そんなに仕事が大事か、というよりも、
仕事ってそんなに簡単に
「今日は行けません」とか「もう帰ります」とか、
言えるものじゃないと思うのだが。
簡単に仕事を放棄する人は、信用されないし、
その仕事を失っても文句は言えない。

私自身は専業主婦で、家で子育てしているけれども
親はバリバリの共働き夫婦だった。

朝、私の熱が三十七度を超えていたりすると、
母は青くなって職場や同僚に電話をかけて、
たくさんの「お願い」をしていた。
申し訳ありません、よろしくお願いします、と何度も謝り、
「子どもを医者に連れて行く前にそっち寄って、書類を渡すから」云々と
対応策を話していた。

ちなみに祖父母はほとんどアテにならなかった。
父方の祖父母は近くに住んでいたものの、
いわゆる嫁と姑の険悪な関係である典型で、
熱を出した幼い私なんか預けようとすれば
「子どもが可愛くないのか!」と怒鳴られて、終わりで、
決して預からなかった。
祖母はそうすることで母を退職させようとしていたらしい。

働き続けたい母は、いろいろ頑張って
病気になったときの私の預け先を探した。
有料の所もあればボランティアに近い人もいたが、
みんな良い人たちだった。

なぜ、病児保育で子どもの心が壊れるなどと言われるのか、
どうもよく分からない。

私は、自分が風邪をひくたびに
母に迷惑を掛けていることが悲しかったから、
もしも母がそこで専業主婦になってしまったら、
自分が許せなかったかもしれない。

ずいぶん大きくなってから、母から聞いた話では
「急に休むことになってもいいように、重要な書類は持ち帰らない」
「残業は出来ないから持ち帰って仕事をする」
の両立は大変だったそうだ。

大変だった。

そうだろうと思う。

その大変さは子ども心にも分かっていた気がする。

だから風邪をひいたときに
母が普段よりも早く帰ってきてくれるだけで、かなり嬉しかった。
医者に行くために母が休むと、
仕事は大丈夫なのか心配になった。
でも、そうやって休みをとったり早退をしたした分、
次の日以降にしわ寄せる。

病児保育のシステムを大人になってから知ったとき、
ああ、コレがあれば母は少しは楽だったのにと思った。
今考えても「子どもが病気になったとき」というのが
働く母にとって一番のネックだったと思うからだ。


私の妹は、小学校でちょっとした怪我をして
保健の先生が
「家に帰ってもいいよ、お母さん呼ぼうか?」
と聞いたら、首を振って、
「連絡しないで下さい。保健室にいてもいいですか?」
と答えたという。

それを「かわいそう」と言う人もいるけれど、
私たちはやっぱり働く母を応援したかったのだと思う。
よく心理学の本で、
「いい子にしていないとお母さんに嫌われる」
「風邪を引いて迷惑を掛けたらお母さんに嫌われる」
と共働きの家の子どもは常に恐怖している、と書かれたりするが、
私にはどうにもピンと来ない話だ。
そんなに自分が母に嫌われることを恐れていたとは思えない。
ただ、母がみんなに謝って回るから、
自分も悲しかった、というのはある。

ホントにね、何度も何度も謝るんだよ。

その経験から言っても、
病児保育のシステムはもっと整えられて欲しい。

そもそも
保育園に預けることさえ否定する人々がいるが、
私は保育園でした遊びも、お歌もみんな楽しかったから、
自分の子どもたちにその半分も教えられずに、申し訳なく思っている。
posted by ルクレツィアの娘 at 19:55| Comment(1) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月26日

それは保育園の責任なの?

埼玉県川口市で、散歩途中の保育園児たちの列に
ワゴン車が突っ込んだ事故がありました。

保育園の管理責任を問う声があって、驚きました。
(FNNスーパーニュース内での木村太郎氏や、みのもんた)

わき見運転の車が高速で突っ込んできても、
保育園の責任、というのは疑問を感じます。
歩道の無いようなわき道で散歩させていた、
ということで非難が出たようです。

そんな道を園児に歩かせるな、と。

え〜、それは無理。

そう思いました。

それはもう、敷地より外に出るな、ということです。

育児を直接してない男性に限って、
こういうテキトーなコメントを出しますけど、
じゃあ、今後「体験学習が大事」とか言わないで欲しいものです。

育児の本にも「お散歩が大事」と書いてあるけど、
ゆったりお散歩させる場所なんてなかなかないんですよね。
公園に行くまでの道も、それこそわき道で、
猛スピードの車が突然現れるんですから。
イオンのショッピングモールの中にいるほうが、
道を歩くより安全かな〜とか思ってしまうくらいです。
posted by ルクレツィアの娘 at 09:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

赤ちゃんを連れて外出するのは、社会の迷惑

ベビーカーを使っていて、エレベーターを使うことが多い。
エレベーターは「高齢者・身体障害者の方の為に」設置されているもので、
そのように掲示してある施設も多い。
だから、ベビーカー使用者は本来、範疇外なのだ。

だからエレベーターに乗るために、扉の前で待っていると、
高齢者に罵られたりする。
先日も、駅のホームの小さなエレベーターに乗ろうとしたら、
「私は足が痛いんですよっ!」
と言って割り込んで、先に乗っていった男性がいた。
まあ、足が痛いなら立って待っているのは大変だから、
先に譲ってしかるべきなのかもしれない。

ただでさえ、ちょっと混み合っている時間帯だと
ベビーカーごと乗れるスペースが無いために何回も見送って、
20分近くエレベーターに乗れないなんてコトも多い。

ベビーカーで移動するようになると、
車いすの人がどんなに困難か分かると言われている。
確かに。
街の中の小さな段差。センサーが弱くてさっさと閉まる自動ドア。
乗れないエレベーター。

電車やバスの中では、ベビーカーはたたむ。
でも、たたんで荷物と赤ちゃんを抱えた状態で
5sの重さのベビーカーを肩にかつぐのって、ほんとうに大変なのだ。
車輪も他の人の服を汚しかねない。

夫も私が
「あの駅はエレベーターが無いから、苦労する」
なんてこぼすと、
「階段は? ベビーカーごと抱えれば?」
「ベビーカーを持っていかなければいいじゃん」
などと簡単に言ってくれる。

ベビーカー持たずにどうやって移動しろと?
自分でやってみてから言ってちっ(怒った顔)

二人以上の子供を持ったら
ベビーカーと赤ちゃんと上の子どもと荷物。
移動も困難だし、トイレに行くのもかなり難しい。

困難だけどやってやれないことはない。
だから「やれ」と言われてしまう。
私も二人の娘との外出は疲れてしまうことが多くて、
何で疲れるかと言えば体力的なこともそうなんだけど、
上の方に書いたように、
肩身が狭いからなんだと思う。
うるさいし。

京都駅で授乳の場所を聞いたら、障害者トイレに案内された、
という話があるが、
赤ちゃんを連れて外出するのは、
まだまだ社会の迷惑なのかもしれない。

子どもは一人で十分、と思うのって、当たり前だと思う。

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posted by ルクレツィアの娘 at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

行政の子育てサポート

最近、やたらと近くの公民館で、子育てサポート系の行事をするようになった。
毎週、何かしらやってる。
今週は「お月見団子を作ろう!」と、「親子リズム遊び」だった。

確かに家で子育てをしていると、単調になりがちだから、
そういうイベントに出かけるのは楽しい。
娘たちも他の子どもたちに出会って、おもちゃを取ったり取られたりして
イイ刺激にはなると思う。
人に挨拶したり、マナーを守ったり、というルールも覚える。

でも、本当の子育てサポートって、こういうイベントを次々とすることなんだろうか?
公民館に「おでかけ」できる親子は、比較的恵まれている環境にある。
公民館に近い家というのは、市街地内なのだから立地条件も良い。
何らかの予算が下りて、イベントを企画しているようだけれども、
これで「子育て支援をやっている」と行政が思っているのだとしたら、
それは違うよ、と言いたい。

子育てをしていて、行政の対応って、
何考えてるかよくわかんないなーと思うことは、たくさんある。

娘の片方が一歳になった頃、何でも「イヤイヤ」して離乳食を食べず、
体重が減っていってしまったことがあった。
慌てて、市の育児相談に電話したら、
ろくにこちらの説明を聞かないで、
「とにかくお子さんに会いたいから、市の保健センターにお越しください」
と言い出した。
たしかに、電話でくどくど説明してもらちがあかないのは、わかる。
だが、我が家は車がない。
保健センターに行くには、バスを乗り継ぐか、
バスに乗って駅へ行って、電車を降りたら2キロ歩かなくてはならない。
保健センターに行くのは大変なんですが、とおそるおそる言ってみたが、
「電話でお話ししていても、解決しないと思うんですよね」
と、取り合ってくれない。
結局、双子を、おんぶ&ベビーカーで保健センターに行った。
で、若い保健婦さんが、私が持っていった食事記録を指して、

「これしかたべないんですか?」

と真顔で聞いてきた。
これしか食べないから、相談しているのに。

結局、彼女のアドバイスは
「離乳食の本どおりには赤ちゃんは食べないので、あせらないで」
というものだったが、本のとおりに食べないから心配しているのではなくて、
ほとんど食べなくて、体重も減ってきたから心配しているのだ。
彼女の頭の中には「マニュアルに頼る親が増えていて困るわ」という思い込みしかなかったようだ。

しかし、私は娘が食べなくなったとき、とっさに真奈ちゃん事件を思い出していた。
子どもに食事を与えないで、三歳の少女を餓死させた事件。
やせ細って動けない少女を段ボールに入れていた、あの、事件。
だが、本当のところは、真奈ちゃんは一歳の頃からあまり離乳食を食べてくれず、
未熟な親が食事を与えるのに疲れて放棄した、というものだったらしい。
そして現に逮捕された夫婦には、真奈ちゃんの下に一歳の男の子がいて、
普通にミルクを飲んで、発達の不良もなく育っていたらしい。
そんな話を当時の雑誌などで読んで記憶していた私にとって、
食べないで体重の減った娘のことは、けっこうな恐怖だったのだ。

結局、保健士さんには「よくない」と言われたけれども
毎食後ミルクを足している。
娘の体重は、最近ようやく標準ゾーンまで戻ってきた。

行政に相談しても解決しない、と思ってしまう。
小さいことならいいが、もっと深刻な問題は、ちゃんと親身に相談を受けているのだろうか?
公民館であれやこれやとイベントをしていても、
本当の子育てのサポートには、なっていないと思うのだ。




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posted by ルクレツィアの娘 at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

ベストセラー??

実家の母が「いないいないばぁ」をいきなり買ってきた。
正直、私も買おうかな〜とは思ったことがある。
なにしろロングセラーでベストセラー。
赤ちゃんの絵本と言ったらコレ、というシロモノ。

でも、地域の読み聞かせに行けば勧められるし、
七田式とか家庭保育園とか、そういうところでも勧めちゃっていて、
そもそも、このブログのタイトルのとおり、
本を読む子に育って欲しいなんて、思っていない私にとっては、
勧められるほど「うさんくさい」存在に思えた。

本を読んであげるなんて無駄なことをするために、
絵本をお金を出して買うなんて、思ってもみないことだった。
だいいち、娘は「いない・いない・ばぁ」と言いながら
人にやって見せて楽しんでいるのだから、
今さら絵本なんて必要ないのである。

でも、買ってもらったものは、しかたがない。
本を見せながら「いないいないばぁ」と言うと、
娘が絵を指さして、キャハキャハ笑って、やり始める。
まぁ、楽しそうだから、良いか。

いない・いない・ばぁ、という呪文のような言葉は、

いないいないばあいないいないばあ
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[著者] 松谷 みよ子瀬川 康男
[種類] 単行本
[発売日] 1967-04
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posted by ルクレツィアの娘 at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月05日

歩け歩け

ちいちゃんが、歩くようになって一ヶ月。
最初はよろよろ〜だった。
それがずんずんっになった。

大変ですもうやだ〜(悲しい顔)
posted by ルクレツィアの娘 at 09:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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